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私は今、まだ子供がいません。

でも私たち婦は子供が欲しい目標に向って
努力を厭うことなく頑張っています。

今まで私たちは「子供が出来るまで」とか
「どのようにして子供もができるのか?」などを
学んできました。

私たち自身、学んだことには絶対の自信を持っていますし
かけがえのないものだと思っています。

そこで私は次に考えるようにしました。
それは、「子供の育て方」です。


私たちははっきり言って
結婚してすぐに子供を授かれた方、
できちゃった婚の方々よりも
遥かに子供に愛情をそそげるだろうし
妻をパートナーを愛せると思います。

しかしだからと言って子供を育てるのには
それだけではいけないって事を思ったんです。

私には最近好きな言葉があります。

それは最近私の幼馴染から「子供が出来た」って
報告を受けたときにその友人に送った言葉です。

その友人は、自営業者で毎日毎日ほとんど休みなく働いていて
私から見ておそらく奥さんや家族との時間をあまり取れていない
ように見えました。

まあ・・・婦二人だけでまだ結婚2年目でしたら
それで何とかやっていけるのかとは思いましたが
子供が出来るってなると話は変わってくると私は思いました。

やはり、子供を育てるには親が仲良くなくてはいけないと思う。
例えまだ子供が小さくても、理解する能力はすでに持っている。

「子供は親の生き方を見て育つ」

その通りだと思う。

は妻を一番に大事に思い、
妻はを一番に大事に思う。

私は友人にこの言葉を送りました。

「人は必要性を知るギリギリまで、変わろうとしない。」



私の気持ちをすべてこの言葉に載せました。
後は友人がどう感じてくれるか?ですが。


まあそういうこともあり
やはり私たちは治療に対して自分が変わったように
今度は自分たちの目標が達成されたときの事に対しても
変わらなければいけないと思っています。

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2007.05.03 Thu l 日記 l COM(0) l top ▲
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